モエ・エ・シャンドン

2006年03月13日

それはQueenのkiller queenの歌詞で聞いたことがある。
建築家の長洲さんが地鎮祭の時に持って来てもらったのは日本酒ではなく、シャンパンだった。酒が飲めない私に配慮してくれた。
のに。。。
父ちゃんは箱があるとなんでも開けてしまう。
私が不在の時に当然のように箱をあけてた。
シャンパンの口はワイヤーで縛られている。たぶんワイヤーが気に入ったんだろう。
いじってたら「パンッ!」っていって開いてしまったらしい…その後はシャンパンシャワー泡泡泡…あーあ。
昨日の午後4時のこと。まだ明るいじゃん…
でも父ちゃん驚いたろうなぁー。心臓止まんなくて良かった。
moetchandon.JPG

by yumuy at 18:00 | 東京 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | casa* | *
この記事へのコメント
シャンパンってワインと同じアルコール度数でしょ。飲めないあなたが飲めば確実に酔うよ。果たして配慮なのかな?お父さんはシャンパンと知っていて開けたんでしょ。結構ご機嫌で飲んでいるじゃん。
Posted by ben at 2006年03月18日 01:33
初心者は日本酒きついでしょー。だからシャンパンにしましたー、と言われたので配慮っしょ。
この写真は朝食時なので、反省中の父でございます。
瓶の中にはおちょこ一杯のシャンパンしか残ってませんが、これでも私の為に残してあるんです、うぅ(泣)
Posted by うーたん at 2006年03月20日 15:57
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