白井スクール 鈴木先生

2016年10月24日

ハンドル切る両側で1cm(もっと切ってもいいか?)
フロントフォーク突き出し量
スイングアームプロテクターを新品に。ステッカー出す
フォークプロテクター
ステッカー

image-baad9.jpg

白井第1貸切状態。

曲がりながらのステアができない。
フローティングターンができにゃい。

倒した方向へ踏み、上げて行く。

結果、その方向へ体が入りぱなしになり、そのまんま転ける。
んーでもない、こーでもないと、
ターン織り交ぜてやってたら、

ん!ヒラメキが★

ステップの切り返しだ!!
そしてリア加重。
曲がりながらのステアはステアにフロントが当たるまでに曲がるんだから、上げ出しがもっと手前!

_________
場所変えて、しょーたパパが居るところに行ってみる。
と、来週SUGOなIAS軍団が居て、ビビりながら、奥地へ。
みんなが練習してた砂地ターンに。

ターンは得意なはずなんだけど、どーしても滑る。
何回やっても滑る。

そんな時にしょーたパパの指摘
どうしても滑るところは滑るの前提で体を滑っても大丈夫な体制にして行くこと。
うーたんは、体を後ろに引いてるけど、膝が入ってないからトラクションが抜けてる。

との指摘から、直したら
できた。
3回立て続けてばっちし。

場所変えて曲がりながらのステア。
最初どうやればいいのか全くつかめなかったんだけど、
またもや天からの声が!
うーたんはフロントに体を合わせている。
リアタイヤに合わせて体を動かすこと。
膝を使い加重、抜重。
体は重力に対して垂直。
うーたんは膝を使わず、体を後ろに引いてリア加重しようとしてるから、頭が前に出る。出っ尻になる。
その通りだから、言う通りやってみる。

((;゚Д゚))できた!! 
なんか「ふわっ」として、「すたっ」と着地。きもちいいー。

しょーたパパ、なんて的確なアドバイスなんだ!!
なんなんだこの人わ!と、
しかもどのアドバイスも全てのライディングに通じる考え方やフォームの事を指摘しているから、
応用すればどんどこ上手くなっていきそう…
どこまでついていけるのかわかりませんが…汗

その夜は、つよぽんパパを独り占めする傍若無人なうーたん。




そして翌日のスクール。
なんと!頌太先生目当てに来たのに、頌太先生は初級(@ @;
で、中上級は鈴木克敏先生。あっ、寄で一生懸命駐車場で誘導してたIAらしからぬ低姿勢な人だ。
モノは試しだ受けてみよう。

最初はスキルを試すセクション。
次は… フロントホップ…え”っ…
みんなエンジンかけずにホップ、ホップホップ。私はできるわけもなく。
途中でみかねたツヨポンが教えてくれたりしたけど、やっぱりできるわけもなく。。。
でもコツは教えてもらった。

自分が思っているよりフロントサスを縮めて、、縮めて、奥深くまで縮めて、その反発を使う。
その奥深くまで縮めてあげられてないから、反発が早く来て、早いホップとなりしっちゃかめっちゃかになるらしい。
奥まで深く…その方向に体重を入れる=膝を入れるんだ。
…どこまで深く入れられるかわからんが、家で宿題だ。
そしてリアサスはあんまし使わないらしい。というか沈めっぱなしになるらしい。

午後は…ヒルクライムですか(汗)
一発目はこれくらいいけるだろーってヒルクライム。
二発目も。
三発目…
途中コブがあって、そこでひっかかりぜーんぜん行けない。。。
その度に鈴木先生にひっぱってもらい、助けてもらいで、
トライすること6回くらい?で、まーーーーったくいけず。
私だけ行けず、。くっくやしーーーー(-“-)キィー。
先生汗だく、なのにトライし続ける出来損ない生徒。

終了後は中下クラスのセクションを教えてもらってやって終了
by yumuy at 20:00 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | bike>trial | *
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